PUBLIC TOOLS

公開ツール

知りたい時間軸や目的に合わせて、4つのツールを使い分けられます。すべてブラウザから無料で利用できます。

目的に合うツールを選ぶ

各ツールは独立したページで公開しています。リンク先の出典、更新時刻、注意事項もあわせてご確認ください。

TOOL 01

気温リスクナビ

公開中

地点ごとに、過去30年の統計、現在の観測、2週間先までの見通しを見比べます。暑さ・寒さが、その場所のいつもの範囲からどれほど離れているかを考える手がかりにできます。

気温リスクナビを開く
TOOL 02

天気分布予報プラス

公開中

予報と観測、その差を地図で見ながら、天気・気温・雨・雪の分布を確認します。全国の広がりと地域ごとの違いを、一つの画面でたどれます。

天気分布予報プラスを開く
TOOL 03

うるおい管理ナビ

β版

雨や天気のデータから、植物の乾燥・水やり・根腐れと、メダカ容器のあふれリスクを推定します。表示は観測そのものではなく、地点や設定に基づく目安です。

うるおい管理ナビβ版を開く
TOOL 04

気候ものさしナビ

β版

独自算出した全国陸域1km格子の気候平均と、気象庁の1か月・3か月予報による地域傾向を同じ場所で確認します。季節予報は1kmの地点予報ではありません。

気候ものさしナビβ版を開く

HOW TO CHOOSE

時間軸で使い分ける

今と、この先を知りたい

気温の経過や2週間先までの見通しは「気温リスクナビ」、天気・雨・雪の全国分布は「天気分布予報プラス」が入口です。

植物やメダカの管理に結びたい

「うるおい管理ナビ」で、降水や気温などから計算した相対的な目安を確認できます。実際の土や容器の状態も必ず確かめてください。

その場所の「いつも」を知りたい

「気候ものさしナビ」で、気候平均と季節予報の地域傾向を分けて見比べられます。